ゴルフ経験者だからこそ伝えられる「身体の使い方」
- watanabe kei
- 1月16日
- 読了時間: 4分
はじめまして。身匠わたなべ代表トレーナーの渡邉です!
私自身、周りからのゴルフを勧められ、
始めてから約6ヶ月でベストスコア87を出しました。
決して特別な運動センスがあったわけではありません。
短期間で結果が出た理由は、スイング以前に
身体づくり・体の動かし方を最優先したことにあります!!
トレーナーとして培ってきた知識をもとに、
「どう動けば無理がないか」「再現性の高い動きとは何か」を意識し続けた結果、
スコアにつながりました!

プロフィール
身匠わたなべ 代表トレーナー 渡邉 圭
ゴルフ歴:ゴルフ歴7ヶ月/
開始6ヶ月でベストスコア87
得意なサポート
・飛距離アップにつながる身体の使い方
・腰、肩などゴルファーに多い
トラブル予防
・年齢に負けない安定したスイングづくり
こんな方をサポートしています
・飛距離や安定感に伸び悩んでいる方
・身体の硬さや痛みが不安で
思い切り振れない方
・自己流のストレッチやトレーニングに
限界を感じている方
ゴルフがもっと楽になる。もっと飛ぶ。
そのカギは「身体」にあります。
ゴルフが上手くなりたいと思ったとき、 まずスイングやクラブに目が向く方が多いと思います。
でも実は、飛距離・方向性・安定感を大きく左右しているのが
「身体の柔軟性」と「身体の使い方(操作性)」です!
身匠わたなべでは、ゴルフを楽しむすべての方に向けて、
【スイングを支える“使える身体づくり”】をサポートしています。
ゴルフに柔軟性が必要な理由
ゴルフスイングは、腕だけで振っているように見えて、実際には全身運動です。
特に重要なのが、
股関節
背骨(胸椎)
肩・肩甲骨
といった関節の動き。
ここが硬いままだと、
スイングが窮屈になる
飛距離が伸びない
無理に力んで腰や肩を痛めやすいといった状態になりがちです。
「昔より体が回らなくなった」「練習しても飛距離が戻らない」そんな悩みは、
実はスイング以前に身体の可動域が原因になっていることも少なくありません。
柔らかいだけでは足りない?大切なのは“操作性”
「柔軟性」と聞くと、ストレッチをイメージする方が多いと思いますが、
実はそれだけでは不十分です。
大切なのは、
【動くようになった身体を、スイング中にきちんとコントロールできるかどうか。】
例えば、
体幹が安定せず軸がブレる
下半身が使えず手打ちになる
ラウンド後半にスイングが崩れる
こういった悩みは、身体の「操作性(コントロール力)」が不足しているサインです。
身匠わたなべでは、ただ柔らかくするだけでなく、「動く × 支える × 連動する」この3つを大切にしたトレーニングを行っています。
身匠わたなべのゴルフサポート
当ジムでは、いきなりトレーニングを始めることはありません。まずは、
姿勢
関節の動き
左右差
力の入り方
をチェックし、今の身体の状態をしっかり把握します。
その上で、
ゴルフに必要な柔軟性アップ
体幹・股関節を中心とした安定性づくり
スイングにつながる身体の連動トレーニング
を一人ひとりに合わせて行っていきます。
「ゴルフのために何をすればいいか分からない」
そんな方でも、安心して取り組める内容です。
ラウンド後のケア・疲労回復もサポート
ゴルフは意外と身体への負担が大きいスポーツです。
身匠わたなべでは、トレーニングだけでなく、水素吸引によるリカバリーも取り入れています。
ラウンド後の疲労回復
身体の重だるさ対策
次の日に疲れを残さないためのケア
コンディションを整えることで、練習やプレーの質も変わってきます。
身体が変わると、ゴルフはもっと楽しくなる
「年齢的に仕方ない」「身体が硬いから無理」
そう思っている方ほど、一度身体を見直してみてください。
身体がスムーズに動くようになると、
無理に振らなくても飛ぶ
ミスが減る
ラウンド後の疲れが少ない
といった変化を感じる方が多くいらっしゃいます。
ゴルフを長く楽しむためにも、スイングだけでなく“身体づくり”も大切にしてみませんか?
ゴルフのための身体づくり、まずは体験から
身匠わたなべでは、
ゴルフのパフォーマンスを上げたい方
身体の硬さや不調が気になる方
自己流ケアに限界を感じている方
に向けて、体験セッション・コンディショニングのご相談を受け付けています。
「自分の身体、どうなっているんだろう?」そんな軽い気持ちで大丈夫です。
あなたのゴルフを支える“土台の身体づくり”、身匠わたなべがしっかりサポートします。 ご予約は下記のリンクより承っております! https://misho-watanabe.square.site 無料相談もあるためお気軽にお申し込みください!







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